車検メインページ
2025.03.15.更新 |
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SWIFT sport[ZC33S]、N-WGN[JH3]、WAGON R[MH55S]、Keiworks[HN22S]、mira e:s「LA300S]、ek・WAGON[W81H]
の車検について紹介しています。
車検に関わる変更になった内容を随時このページを更新しています。
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■車検の検査項目について |

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車検証との同一性 |
・車体番号/エンジン形式などが車検証と同じか確認。
外観(車枠・車体)
・全長/全幅/高さなどを確認。
・ボディーの破損状態の確認。
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エンジン |
・エアクリーナーとオイルエレメントの状態
・潤滑装置の油漏れ
・燃料装置の燃料漏れ
・冷却装置の液漏れ、ファンベルトの緩み、損傷
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動力伝達装置 |
・クラッチペダルの遊び、切れた時の床板との隙間
・トランスミッション、トランスファ、デファレンシャルの油漏れ、油量
・ドライブシャフト、プロペラシャフト連結部の緩み
・ドライブシャフトの自在継手部のダスト・ブーツの亀裂、損傷
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燃料蒸発ガス排出防止装置 |
・チャコールキャニスタの詰まり、損傷
・チェックバルブの機能
・一酸化炭素等発散防止装置(触媒反応方式等排出ガス減少装置)の緩み、損傷
・二次空気供給装置の機能、配管の損傷、取付状態
・排気ガス再循環装置の機能、配管の損傷、取付状態
・減速時排気ガス減少装置の機能、配管の損傷、取付状態
・排出ガス(CO、HC、黒煙)の確認
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排ガス対策装置 |
・ブローバイガス還元装置のリングバルブの状態、配管
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下回り |
・車体下部の主要部品に不具合(緩みや排ガスの漏れなど)がないか確認。
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騒音防止装置 |
・エグゾーストパイプ及びマフラーの機能、取付の緩み、損傷
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車内 |
・規定外のフィルムなどが貼られていないかなどを確認。
・車が実際に出している速度と、スピードメーターの表示誤差がないか検査。
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電気装置 |
・点火プラグの状態と点火時期
・ディストリビュータのキャップの状態
・バッテリーのターミナル部の接続状態(緩みと腐食)
・電気配線の接続部のゆるみ、損傷
※注意!バッテリーの状態(バッテリーの液量)は、車検点検項目外なので、自分で点検することになります。
・ホーンは規定内であるか正常機能するか
・ワイパーは正常機能するか、ゴムの状態
・ヘッドライト(ハイビーム)の光軸がずれていないか
・ヘッドライトのバルブの光度は規定内か
・ヘッドライト/ウィンカー/ストップランプ/ハザードなどが正常作動するか
・エンジン始動している状態で、メーターパネル警告灯が点灯/点滅/警報ブザーが鳴ったりしたままの車は車検NGです。
※2017(平成29)年2月から〜
・前方エアバッグ
・側方エアバッグ
・ブレーキ
・ABS
・エンジンチェック など
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かじ取り装置 |
・ハンドルの操作具合
・ハンドルのサイズ
・ギヤボックスの取付の緩み
・ロッド、アームの緩み、がた、損傷
・ボールジョイントブーツの亀裂、損傷
・サイドスリップが±5mm以内か
・パワーステアリング装置
・タカタ製のエアバッグを使用している自動車メーカーからリコールの届けが出ていて、ユニットを交換しているか
※2018(平成30)年5月〜 未改修車は車検NGです。
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ブレーキ |
・ブレーキペダルの遊び、踏み込んだ時の床板との隙間
・ブレーキの効き具合
・ブレーキホース、パイプの取付具合、損傷、液漏れ
・マスターシリンダーの機能、摩耗、損傷、液漏れ
・ディスクキャリパーの機能、摩耗、損傷、液漏れ
・ブレーキディスク及びパッドの隙間、摩耗、損傷
・ブレーキドラム及びブレーキシューのドラムとライニングの隙間
・ブレーキシューの摺動部分及ライニングの磨耗
・ドラムの磨耗、損傷
・サイドブレーキの引きしろ、ブレーキの効き具合
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サスペンション |
・取付部及び連結部の緩み、がた、損傷
・ショックアブソーバーの油漏れ、損傷
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タイヤ / 車軸 |
・タイヤの空気圧、亀裂、損傷
・タイヤの溝の深さ(1.6mm以上)、異常摩耗
・ホイールナットの緩み
・フロント/リアのホイールベアリングのガタツキ
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OBD検査 |
・OBD検査 2024(令和6)年10月から、自動車の検査(車検)において、自動ブレーキ等の自動運転技術等に用いられる電子制御装置の目に見えない故障に対応するための電子的な検査を開始することになりました。 メーター内のエンジンチェックランプが点灯している場合は、故障診断機で検査して故障を修理しなければ車検NGになります。 目視でエンジンチェックランプが点灯していなければ故障診断機での検査はしません。 12カ月点検もOBD点検が義務化されます。 点検簿も「その他の装置」の項目に「電子制御装置」があり、「A車載式故障診断装置の診断結果(エンジン、ブレーキ、ABS、エアバッグ、自動ブレーキ、レーンキープ、自動運行装置)」が良好だと「レ」が印されます。 また、2021(令和3)年10月1日以降、自動車メーカーが提供する故障診断に必要な情報管理、全国の検査場(車検場)や整備工場が利用する情報システムを運用していくための費用として、自動車の検査の際に支払う法定手数料に、(独)自動車技術総合機構の技術情報管理手数料(1台あたり一律\400)が追加されます。
<対象車両> 2021(令和3)年10月以降の新型車から ※2024(令和6)年10月からOBD検査開始。 輸入車については、2022(令和4)年10月以降の新型車から ※2025(令和7)年10月からOBD検査開始。
<関連リンク:国土交通省ホームページ> ※リンク切れの場合はごめんなさい。 ・自動車に備えられたコンピューターの点検が義務化されます!(PDF) → こちら ・点検基準改正 令和3年10月1日施行(PDF) → こちら ・自動運転に対応した新たな検査手法を導入します!! → こちら ・自動車の電子的な検査(OBD検査)について → こちら ・自動車検査の法定手数料変更のお知らせ(PDF) → こちら ・技術情報管理手数料の納付方法について(PDF) → こちら ・令和3年10月1日以降の自動車検査手続きに関する手数料一覧(その1)(PDF) → こちら
他です。 | |
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■リコール施工後のIDプレートとリコールシールについて |

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・リコールの実施があった場合は、リコール作業後にリコールを実施したシール(色が変わります。)が貼られます。
Keiworksの2015(平成27)年4月にリコールが出た時の施工後のIDプレートです。
黄色い丸いシールが貼られています。
関連:SWIFTのリコール情報
→ こちら
関連:Keiのリコール情報
→ こちら
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・Keiworks運転席側のドアロックストライカー付近にリコールシールが貼られています。
このリコールシールに国土交通省に届出して受理された番号が書いてあります。
写真は2015(平成27)年4月のリコール時の物です。(No.3559)
(例)外車(輸入車)になると下の図のように「外」という文字が入っています。

・リコールの修理がされていない場合は、事前に話をしていれば車検時に一緒に修理されます。
全くリコールが出ていた事が気付かなかった場合は、部品をそろえてからになるので、後日修理となります。
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【リコールシールについて】
・左のマークは、2007(平成19)年1月1日からリコール時に貼付するシールです。
シールの形状は楕円形で、サイズが縦:15mm 横:20mmと決まっています。
リコールシールの貼り付け位置も決まっています。
運転席側のドアロックストライカー付近が貼付位置です。
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・左のマークは、2006(平成18)年12月31日までのリコールシールの貼付位置です。
リアガラスの左下に貼る事になっています。
シールの形状は円形で直径30mmです。 |

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★リコールステッカー貼付廃止 ※追記:2020.10.16.
・リコールステッカー貼付廃止について、SUZUKIのリコールのページに書いてありました。
リコールを実施した車両に貼付していたリコールステッカーを、2020(令和2)年11月1日より貼付を廃止します。
2020(令和2)年10月31日までに届出したリコールについても、2020(令和2)年11月1日のリコール対策の実施から貼付することを一律に廃止します。
貼付を廃止する理由について
今般の通信技術の進歩により、車両の入庫を伴わないリコール作業(電子機器のソフトウエア更新)について、検討が進められています。
インターネットやスマートフォン等の普及に伴い、ホームページ等でリコール対策の実施状況を確認できるためです。
・リコール実施後の車両には「識別表示シール」が施されます。(一部対象外のリコール作業があります。)
四輪車は、今まで通りのIDプレートと、運転席側センターピラーのドアストライカー付近に識別表示シールを貼付します。
IDプレートの取付位置は、Keiworks(Kei他)の場合はエンジンルーム内向かって左上にあります。
SWIFTの場合は運転席側センターピラー下側に付いています。
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★リコール未改修車の車検について
・2018(平成30)年5月に、タカタ製のエアバッグを使用している自動車メーカーからリコールが出ている場合など、リコールに対応した部品交換しないと車検NGとなります。
事前に自動車メーカーのリコールのページで、車体番号でリコールが出ているか確認してください。
リコールを自動車メーカーのホームページやTVのニュースなどで出しているにもかかわらず、リコールの部品交換をしない人がいて、危険な状態になるので、車検時に部品を交換しない車は車検を通さない措置を国土交通省が取っています。
外部リンク:
国土交通省 エアバッグのリコール未改修車両を車検で通さない措置について
→ こちら |
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■車検拒否制度 |
●道路交通法の一部改正で、違法駐車対策関係の改正を2006年6月からスタートしました。
・放置車両について使用者責任の拡充
・放置駐車取締り関係事務の民間委託
●駐車違反反則金不納者に対する車検拒否制度
・放置違反金制度の新設
運転者の責任追及ができない場合
自動車車検証に記入されている所有者または使用者に対して放置違反金の納付を命じる事ができます。
・車検拒否制度の新設
放置違反金に係る督促を受けた事がある時
放置違反金を納付した事を証明する書面の提示がなければその車の車検を受ける事ができません。
車検を受ける事ができないので、車検期限が過ぎてしまった場合は、自走もできない状態なのでレッカー代が掛かる上、自賠責保険も期限切れになるので、その月(車検切れからの月ごと)の分を支払わなければならないので、余計な費用が掛かってきます。
車検業務を行なう所では、違反金の支払い義務があるかどうかをパソコンで検索/確認する事ができます。
ごまかしはできません。
身に覚えのある人は、車検前日までに反則金を納付を済ませてください。
その場合は支払いした領収書が必要になります。 | |
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■車検標章(ステッカー)の変更について |
追記:2014.06.14. 検査標章(ステッカー)サイズ変更
・下の図は2013(平成25)年12月31日までの軽自動車の旧検査標章(ステッカー)です。
見た目はこちらの方が文字の大きさが大きいのでわかりやすいと思います。
普通自動車のガラスの大きさに比べたら、軽自動車には大きいようです。

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・下の図は新しい軽自動車の検査標章(ステッカー)です。
今までのサイズより小さくなりました。

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●検査標章(ステッカー)の加工方法
今までと違うのが、検査標章(ステッカー)を折り紙みたいに折ったり曲げたり貼付けたりします。
手間がかかります。
新しい検査標章(ステッカー)は、下の状態で渡されます。
下の図 左は表側で、右は裏側です。
新しい検査標章(ステッカー)の裏側には、検査標章(ステッカー)の加工方法が書いてあります。
失敗しないように慎重に作業します。

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手順1
・検査標章の表側を出して、紙の中心左側の黄色いシールを@まで剥がします。 |
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手順2
・台紙の左側のミシン@を山折にします。 |
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手順3
・台紙のミシンAを谷折りして、右側の透明シールの上に貼り合わせます。 |
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手順4
・黄色いシールの左半分を台紙から剥がします。 |
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手順5
・黄色いシール左半分を貼っていた台紙を左側へ移動します。
手順6
・黄色いシール左半分を透明シールに貼付ます。
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手順7
・透明シールに綺麗に貼り付けるため、黄色いシール全体を指で押し付けます。 |
・検査標章(ステッカー)の貼付する時の注意点です。
貼付位置が決まっていますので、指定以外の所には貼らないでください。
下の図は検査標章(ステッカー)の貼付位置です。
@は通常の取付位置です。※貼付け位置が変更になります。
Aは日の光を遮るためにガラスまたはフィルムを貼っている車の場合の貼付位置です。※貼付け位置が変更になります。
色が付いている所を避けて、検査標章(ステッカー)を貼付してください。

追記:2022.08.21. 車検標章(ステッカー)の貼付位置変更
・国土交通省は「自動車検査業務等実施要領の一部改正」を、2022(令和4)年6月22日に車検標章(ステッカー)の貼付位置の変更の方針を発表しました。
施行は2023(令和5)年1月になるようです。
今後は、前面ガラスの右上(運転者席側)に貼付けることが統一されます。
車検標章(ステッカー)の貼付位置は、「道路運送車両法施行規則第37条の3」に定められています。
今までは→「検査標章は、自動車の前面ガラスの内側に前方から見易いように貼り付けることによって表示するものとする」となっています。
↓
施行後(2023(令和5)年1月4日)から→「前面ガラスに貼り付けて表示する検査標章の表示箇所は、前方かつ運転者席から見やすい位置として、前面ガラスの運転者席側上部で、車両中心から可能な限り遠い位置」と定められました。
国土交通省は車検標章(ステッカー)の貼付位置の変更した理由を、「無車検運行防止対策の一環のため、自動車検査証の有効期間を容易に確認できる位置に表示する改正をおこなう必要がある」と説明しています。
車検切れと自賠責保険切れ(無保険)で走行する車もあることから、有効期限をドライバーが確認できるようになるため、違反者の「忘れていた」などの理由を言わせないためです。
車検標章(ステッカー)を正しく貼らずに走行した場合は、車検クリアした車でも見つかった場合は、道路運送車両法第109条8項により50万円以下の罰金が科せられます。
施行後も憂苦期限に注意しましょう。
詳細は、下記の外部リンクを見てください。
外部リンク:e-GOVパブリック・コメント「検査標章の貼付位置の見直しに関する意見の募集について」
→ こちら ※リンク切れの場合はごめんなさい。
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手順8
・検査標章(ステッカー)を貼る所をパーツクリーナーなどで脱脂します。
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手順9
・フロントガラスの内側に検査標章(ステッカー)を貼ります。
検査標章(ステッカー)の右半分を台紙の右側のミシン@を山折にしてシールを剥がします。 |
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手順10
・台紙の部分を持って検査標章(ステッカー)の貼る位置を決めます。
位置が決まったら検査標章(ステッカー)の右半分をフロントガラスに貼ります。
手順11
・検査標章(ステッカー)の左半分に付いている台紙を剥がして、検査標章(ステッカー)の左半分をフロントガラスに貼り付けます。
・検査標章(ステッカー)全体をフロントガラスに押し付けるようにして指でなぞります。 | |
●検査標章(ステッカー)を紛失・き損・汚損した場合
・「検査標章再交付」の手続きが必要です。
「検査標章再交付」の手続きに必要な書類などについては、申請はディーラー、車検業務をしている所、最寄りの軽自動車検査協会の事務所・支所で手続を取ってください。
<再交付時必要なもの>
・車検証
・使用者の印鑑
・き損/汚損した検査標章(ステッカー)
・検査標章再交付申請書(軽第3号様式)
※軽自動車検査協会の事務所/支所の窓口でもらってください。
(ディーラー、車検業務をしている所に依頼する場合は不要)
・申請手数料(1台) ¥300 ※ページ作成時の金額です。
※ディーラーなどに依頼した場合は、別途費用が必要です。 |
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■自動車検査証(車検証)の変更について |
追記:2022.08.21. 電子車検証
・2023(令和5)年1月4日から自動車検査証(車検証)を電子化されました。
*自動車検査証(車検証)のサイズは、A6サイズに変更されて小さくなります。
そのため、自動車検査証(車検証)には最小限の情報しか印字されていません。 |
*自動車検査証(車検証)の詳細は「ICタグ」に記録します。
ICタグをパソコン(カードリーダー付き)やスマートフォン(読み取り機能付き[NFC対応機種])で読み取って、「車検証閲覧アプリ」で車検証の詳細を確認することができます。
車検証閲覧アプリをインストールしないと、詳細を確認することができません。
車検証閲覧アプリは、国土交通省の専用サイトからダウンロードすることができます。
Andoroid(10、11、12、13)版[Google Play]
→ こちら
i phone(ios15、16)版[AppStore]
→ こちら
Windows(10 ver.22H2 64bit版、11 ver.22H2)版[MicrosoftApps]
→ こちら ※ICカードリーダーが必要です。
詳細は、下記の外部リンクを見てください。
外部リンク:国土交通省「電子車検証特設サイト」
→ こちら ※リンク切れの場合はごめんなさい。 |
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■車検当日に必要な物と書類 |
・自動車検査証(車検証)
・自賠責保険証
・納税証明書
↑その年に納付した物。[車検月(納税月)によっては前年の物。]
・自動車任意保険証書
↑業者によっては不要。
・車検の見積書
↑業者や書類の種類によって要らない場合があります。
・現金 / クレジットカード(対応店だけ) / スマホ決済(対応店だけ)
↑車検終了時の支払い
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■車検の履歴 |
・今まで車検を受けて来た履歴です。
現在自宅に所有している車と、過去に所有していた車の履歴を覚書で車ごとに記載しています。
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SUZUKI SWIFTsport [CBA-ZC33S](1型) |
★SWIFTsport車検(1回目)2024.04.06. 3年目
・初回車検を受けました。
今まで取付した状態で車検クリアはできますが、牽引フックは突起物扱いされる場合があるので取外して車検を受けました。
特に異常な個所も無く、車検クリアしました。
初回車検時の詳細のページを作成しました。
関連:SWIFTsport[ZC33S] 車検(1回目) 2022.03.27.
→ こちら
新着情報のページの右側に1回目の車検までの合否を表示しました。
関連:SWIFTsportの改造と改良の履歴
→ こちら(1回目車検まで取付したパーツ)
各パーツの詳細ページを修正して公開しています。
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★SWIFTsport車検(2回目)2024.03.24. 5年目
・2回目の車検です。
今回も同じところで車検を受けました。
特に問題無く、無事車検終了しました。
初回車検時の詳細のページを作成しました。
関連:SWIFTsport[ZC33S] 車検(2回目) 2024.03.24.
→ こちら
新着情報のページの右側に2回目の車検までの合否を表示しました。
関連:SWIFTsportの改造と改良の履歴
→ こちら(2回目車検まで取付したパーツ)
各パーツの詳細ページを修正して公開しています。
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★SWIFTsport車検(3回目)2026.04.00. 7年目
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★SWIFTsport車検(4回目)2028.04.00. 9年目
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★SWIFTsport車検(5回目)2030.04.00. 11年目
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SUZUKI Keiworks [ABA-HN22S](10型) |
★Keiworks 車検(1回目) 2010.06.05. 3年目
・Keiworksの初めての車検です。
関連:Keiworks車検(1回目) 2010.06.05
→ こちら
・車検後に有効期限が切れる発炎筒を交換しました。
関連:エーモン 非常信号灯
→ こちら←2011.04.20.交換
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★Keiworks 車検(2回目) 2012.06.10. 5年目
・Keiworksの2回目の車検です。
関連:Keiworks車検(2回目) 2012.06.10
→ こちら
・今回の車検でフロント左側のボールジョイントブーツのひび割れを指摘されたので、後日部品を手に入れて修理してページを公開したいと思います。
関連:ロアアームボールジョイントブーツ交換
→ こちら←2012.08.17.施工
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★Keiworks 車検(3回目) 2014.06.14. 7年目
・Keiworksの3回目の車検です。
今回は、車検を業務している会社を別の所に換えてみました。
今年から軽自動車の検査標章(ステッカー)の大きさと貼付位置の変更、自動車の登録及び検査に関する申請書などの様式を定める省令の一部を改正しています。
検査標章(ステッカー)も加工して貼付しなければならなくなった事と、貼付位置の変更になっている事について書いています。
関連:Keiworks 車検(3回目) 2014.06.14
→ こちら
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★Keiworks 車検(4回目) 2016.06.18. 9年目
・Keiworksの4回目の車検です。
先回と同じ地元の車検業者で車検を受けました。
132,000Kmを走行しているので、あちこちで交換が必要な所が出ています。
車検証の色使いや、検査標章(ステッカー)の一部が先回と変更されていました。
関連:Keiworks 車検(4回目) 2016.06.18
→ こちら
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★Keiworks 車検(5回目) 2018.06.16. 11年目
・Keiworksの5回目の車検です。
先回と同じ地元の車検業者で車検を受けました。
160,000Km走行しているのでゴム関係の交換が
ドライブシャフトブーツの交換時、ハブからドライブシャフトが固着で外れないトラブルがあり、分割式で交換しました。
車検後、スタビライザーバーのブッシュが傷んでいると言われた部分の交換しなければなりません。
また、LEDヘッドライトバルブは、事前確認で光軸調整だけで車検クリアすると言われました。
関連:Keiworks 車検(5回目) 2018.06.16
→ こちら
関連:分割式ドライブシャフトブーツ(インナーとアウター)交換
→ こちら
関連:LEDヘッドライトバルブ
→ こちら
関連:monsterSPORT フロントスタビライザー マウントとブッシング [643500-3022M]
→ こちら
※2019.04.13.廃車 → SWIFTsportに乗換
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SUZUKI WAGON R HYBRID FX [DAA-MH55S](1型) |
★WAGON R 車検(1回目)2021.03.07. 3年目
・初めての車検です。
mira e:sの車検の次の週に車検をサンタクロースのキャラクターで受けました。
mira e:sと同じようにあれこれ見積もりしていたので、今回も同じやり取りをしました。
本当にうざいです。
・車検前にエアクリーナー汚れ確認、クーラント補充、ブレーキフルード補充、 エンジンルーム清掃、車体下をアンダーコーティング(錆防止処理)しました。
まだ3年目なのであまり錆はありませんでした。
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★WAGON R 車検(2回目)2023.03.12. 5年目
・2回目の車検です。
先回と同じ所で車検を受けました。
今回、スタッドレスタイヤ(ひび割れ)、フロントブレーキパッド(残量:3mm)、タイロッドエンドブーツ(ひび割れ)を指摘されました。
スタッドレスタイヤは、来シーズン新しい物に交換します。
フロントブレーキパッドは、車検クリアギリギリでした。新しい物に交換して、ページを作って紹介します。
タイロッドエンドブーツもひび割れ程度なので、新しい物に交換して、ページを作って紹介します。
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★WAGON R 車検(3回目)2025.02.22. 7年目
・3回目の車検です。
今回も同じ所で車検を受けました。
今回からOBD検査がありました。
エンジンチェックランプが点いていなければ、調べる必要が無いと思います。
タイロッドエンドブーツ、ファンベルト、ラジエーター液、ブレーキフルード、デフオイルの交換を指摘されました。
N-WGNと同日車検を受けました。
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★WAGON R 車検(4回目)2027.03.--. 9年目
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★WAGON R 車検(5回目)2029.03.--. 11年目
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HONDA N-WGN L HONDA [6BA-JH3] |
★N-WGN 車検(1回目)2025.02.22. 3年目
1回目の車検です。
初回なので、バッテリーの交換した方が良いと言われました。
WAGON Rと同日に車検を受けました。

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★N-WGN 車検(2回目)2027.03.--. 5年目
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★N-WGN 車検(3回目)2029.03.--. 7年目
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★N-WGN 車検(4回目)2031.03.--. 9年目
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★N-WGN 車検(5回目)2033.03.--. 11年目
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DAIHATSU mira e:s [DBA-LA300S] |
★mira e:s 車検(1回目)2017.03.06. 3年目
・mira e:sの初めての車検です。
もう3年経ちました。
初回なので特に異常はありませんが、バッテリーが3年目なので、そろそろ交換を考えないといけないようです。
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★mira e:s 車検(2回目)2019.03.09. 5年目
・mira e:sの2回目の車検です。
車検前の点検は
LED式の非常信号灯の電池を交換。
エアクリーナー清掃。
エンジンルーム点検清掃。
フロント側ブレーキ異音がするとの事で、分解/清掃/組付け。
をしました。
車検時にバッテリーとタイロッドエンドブーツのひび割れを指摘されました。
今回は車検クリアできるとの事でしたが、時間見て交換したいと思います。
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★mira e:s 車検(3回目)2021.02.28. 7年目
・mira e:sの3回目の車検です。
車検前の点検は
LED式の非常信号灯の電池交換。
エアクリーナー交換。
クーラント補充。
ブレーキフルード補充。
エンジンルーム点検清掃。
フロント足回り&ブレーキローター錆落としと塗装。
フロント側ブレーキ異音がするとの事で、分解/清掃/組付け。
をしました。
車検時にブーツのひび割れを指摘されました。
今回の車検はサンタクロースのキャラクターで受けましたが、行くたびにうざくなっています。
リモコンの電池交換、ラジエーターキャップ、コーティングなど10万単位の見積もりが出ました。
店員は「ブッシュ関係は今回車検通りますが修理された方が」と言いましたが、私は「私で直すので不要です。」と言うと店員は最低限の金額を表示しました。
車検代金を安くと言っていても、これはやり過ぎだと思いました。
次は別の所を考えなければと思っています。
※2022.03.27.廃車 → N-WGNに乗換
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MITSUBISHI ek・WAGON [H81W] |
★ek-WAGON 車検(3回目)2011.01.09. 7年目
・ek-WAGONの3回目(7年目)の車検です。
車検前にエンジンオイル交換とラジエータ液補充しました。
発煙筒(2011.03まで)を交換しないとですね。
↑とりあえず車検は通るのでこのままでにします。
車検時にフロント(助手席側)のワイパーが少し切れていたので交換。
ファンベルトが傷んでいるので交換した方がいいと言われました。
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★ek-WAGON 車検(4回目)2013.01.13. 9年目
・ek-WAGONの4回目(9年目)の車検です。
車検前にエンジンオイル交換、パワステオイル、ラジエータ液補充しました。
・発炎筒も有効期限が切れているので、Keiworksと同じLED発炎筒に変更しました。
関連:エーモン 非常信号灯
→ こちら←2012.12.20.交換
・今回の車検でフロント左側のボールジョイントブーツとタイロッドエンドブーツのひび割れしていましたが、車検自体ギリギリ通す事が出来ましたが、後日部品を手に入れて修理してページを公開したいと思います。
関連:ロアアームボールジョイントブーツ交換(ek・WAGON)
関連:タイロッドエンドブーツ交換(ek・WAGON)
→ こちら
※2014年03月廃車 → mira e:sに乗換 |
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