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 AutoGauge 52φ 電圧計[52AVOSWL270-SM]

2019.06.30.施工/公開日

車検クリア(条件付)できます。

取付位置注意!

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注意!

・このページをご覧になっている事は、注意事項(同意書)に同意した事とします。

・直接リンクをお断りしています。

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 SWIFTsport[ZC33S]に「AutoGauge 52φ 電圧計[52AVOSWL270-SM]を取付です。

 

 ★今回取付する商品の紹介

・AutoGauge 52φ電圧計[52AVOSWL270-SM] SMシリーズ

AutoGauge 52Φ 電圧計[52AVOSWL270-SM]

【特徴】※e-frontie販売ページより

・スイス製ステッピングモーター使用

・オープニングセレモニー

・エンディングセレモニー

・LEDバックライト

・ライトオン時の減光機能

・ワーニング表示(LED)

・専用メータースタンド付き

購入時(スモークレンズ交換前)

【詳細】

・商品名

・型式

・シリーズ

・外形サイズ

・レンズ色

・LED発光色

・表示範囲

・ワーニング設定

 

 

・保証期間

・希望小売価格

・付属品

 

AutoGauge 52φ電圧計

52AVOSWL270-SM

SMシリーズ

52φ

スモークレンズ

ホワイト

8V〜18V

11.5V以下

  ※LED発光のみ。アラーム音通知なし。

  ※値の任意設定はできません。

購入日から3ヶ月以内の初期不良に対応。

\8,948(税込[8%])※購入時の価格と消費税率です。

電源ケーブル(34cm)、電源リンクケーブル(15cm)、メータースタンド(カップホルダー)一式、

両面テープ、スポンジテープ、AutoGaugeシール、取付説明書(英語)

e-frontierオリジナル日本語簡易説明書

メーターフード※e-frontierだけ同梱

【購入店】  

・ストア名

・商品代金

・送料

・運送会社

・お店評価

※私の評価

e-frontier(YahooJAPANショッピング)※購入する場合は自己責任でお願いします。トラブルに関してはご自身で対処願います。

\3,394(税込[8%])※購入時の価格と消費税率です。※レートによって販売価格が変わる時があります。

\0 ※送料無料の商品でも、北海道、沖縄、離島、一部地域は送料がかかります。※代引手数料 \324(税込[8%])

運送会社の指定はできません。 ※今回はヤマト運輸でした。

★★★★ 5段階評価:星4つ

商品を注文して在庫が無かったので、コンテナ入庫の関係で2週間待ちでした。

減点するのはこんな所でしょうか。

お店の対応はごく普通です。

お店の特典(メーターフード)やe-frontierオリジナルの取付説明書は他のお店でやっていない事や、送料無料の所も加点対象です。

 

【AutoGaugeとRACE TECHの違い】

 左の写真のように、ロゴマークと型番が違うだけで中身は同じ(OEM)です。

 電源コードの配線もすべて同じです。

   AutoGauge品番 : 52AVOSWL270-SM

   RACE TECH品番 : 52RTVOSWL270-SM

AutoGaugeとRAECTEHC比較

 ★電圧計について

●電圧計の役割

 車に流れている電圧を測るメーターです。

 通常(12V車)電装品をあまり使用していない時の電圧は、約14.0〜14.4Vを表示しています。

 電圧が下がり過ぎている場合は、バッテリーの寿命、オルタネーターの故障などを疑って確認します。

 電圧が上がり過ぎる場合は、オルタネーター内部のレギュレータの故障なので、このまま使用すると電装品の破損だけでなく、車両火災の原因にもなります。

 下記の関連リンクはKeiworks[HN22S]のオルタネーターを交換する方法を紹介しているページです。

 基本の交換方法は同じです。

オルタネーター交換 関連:オルタネーター交換

 → こちら ※Keiworksのページです。

 

 

●車検について

・電圧計に関しては、基本的に問題なく車検クリアできます。

 取付位置によっては車検クリアできない場合があります。

 車検を受ける所に事前に確認した方がいいと思います。

 

重要!! 電圧計をSWIFTsport[ZC33S]に取付時の正常動作について

・SWIFTsport[ZC33S]に電圧計を取付して数値の確認をしていた時、

 アクセルONの時に突然電圧計が12V付近を表示して、アクセルOFFで14V付近を表示するのか?

 ちょっと不安になったので、ディーラーに質問しました。

 この質問をした時、整備士の方も即答ができなかったので、後日下記の回答を頂きました。

 

 アクセルペダルを踏むと電圧が12V付近の数値を表示するのは正常な数値です。

 エンジン始動直後、エアコン作動時、ライト点灯時は、アクセルペダルを踏んでも通常の14V付近の数値を表示するのも正常な数値です。

 

 また、Autogaugeの電源リンクで3個以上接続した場合-1Vで低く表示をします。

 電圧計だけ単独で取付した方がよいでしょう。

 

 電圧が変化するようになったのは、2010年頃にSUZUKIで販売された車からこのようになったそうです。

 Keiworks[HN22S]を購入したのは2007年だったので、今まで乗ってきた車もそうですが、14V付近を常に表示しているのが正常な数値と言うのが私の常識でした。

 2010年頃からエコカーやハイブリッド車の販売が増えてきた頃です。

 2009年頃までは、常にオルタネーターから発電した電気をバッテリーに充電していて、容量不足分をバッテリーが電圧を補っていますが、2010年頃からエンジンの暖気が終わった後は、アクセルONにするとバッテリーに蓄えられた電気でやりくりをして、アクセルOFFにするとオルタネーターからバッテリーに充電されるようになっているとディーラーの整備士に説明を受けました。

 私みたいに追加で電圧計を取付している車が無かったのか?ZC33Sが販売されてからこのような質問は初めてだったようです。

 正常な動作と聞いて安心しました。

 

 追記:2020.04.14. 後で調べてわかった事

 後で調べて解った事を補足します。

 バッテリーの−端子の近くに黒い部品が有ります。

 この黒い部品は「カレントセンサーASSY」と言います。

 メーカーによっては呼び方が違いますが、SUZUKIでは「カレントセンサーASSY」と呼んでいます。

 2010年以降に販売されている車に取付されています。

 カレントセンサーASSYは電流計のような物で、オルタネーターの発電量を調整させるためのセンサーです。

 仕組みは、

 @カレントセンサーASSYの中心にアース端子が通っていて、オルタネーターからの発電電流をカレントセンサーASSYが感知します。

 Aその信号をECM(ECU)に伝えます。

 BECM(ECU)からオルタネーターに発電電圧の指示を出して発電量を調整します。

 だから、

 アクセルONにするとバッテリーに蓄えられた電気が放電されて、電圧計の数値が下がる。

 アクセルOFFにするとバッテリーの容量が減った分を充電するので、電圧計の数値が上がる。

 バッテリーの充電量(電圧)が規定値を割ると、オルタネーターに充電するよう指示が出て、バッテリーが充電されるようになっています。

 また、アクセルON時にオルタネーターの発電制御する事によって、燃費改善するようです。

 アーシングや電子機器をバッテリーの−端子に直接接続しないで、必ずカレントセンサーASSYを通る前で接続するようにしてください。

 カレントセンサーASSYで使用している電流(A)を調べているため、バッテリーの−端子に直接接続すると正確な使用量を把握できない(充電できない)ので、バッテリー上がりの原因になります。

 私はこの充電システムは、アイドリングストップの機能と同じでバッテリーの寿命を縮めていると思います。

 何だか、めんどくさくなってきています。

 

●アーシング ※追記:2020.05.09.

・上記の事を踏まえてアーシングを施工しました。

 基本のアーシングポイントの他に、ボンネット、エキゾーストアーシングもしました。

 詳細は下記の関連リンクを見てください。

 関連:ZC33S アーシング

 → こちら

 


 ★必要な部品/材料  ★必要な工具

【新規配線をする場合に延長する場合】

・配線

・ビニールテープ または 収縮チューブ(小)

・エレクトロタップ

・ハンダ

 

【クリアレンズに変更する場合】

・CDケース

・ティッシュペーパー

【新規配線をする場合に延長する場合】

・ニッパー

・ペンチ

・ハンダゴテ

・ライター

・テスター

 

【クリアレンズに変更する場合】

・マイナスドライバー(#2)

・アクリルカッター

・カッターマット

・ステンレス定規

・油性マジック

・ニッパー

・ペンチ

・ヤスリ → なければ爪切りを使用

 

 ★施工
 ■内装取外

【サイドシルフロントスカッフ取外】

・青丸はツメが付いているので、少し持ち上げると外れます。

・オレンジ丸はクランプで、円の真中にハーネスを通しています。

 クランプの上部にはサイドシルフロントスカッフのツメを固定するようになっているので、サイドシルフロントスカッフを上に持ち上げると外れます。

・赤丸のクリップはサイドシルフロントスカッフを持ち上げると外れます。

・サイドシルフロントスカッフが外れました。

【ダッシュサイドトリム取外】

・ダッシュサイドトリムの中心にクリップで固定されているので車内側に引っ張ると、ダッシュサイドトリムが外れます。

・ダッシュサイドトリムが外れました。

【ステアリングコラムホールカバー取外】

・ステアリングコラムホールカバーを取外します。

 ステアリングコラムホールカバーは左の写真の黄色く囲っている部分です。

・ステアリングコラムホールカバー左下の+ネジを外します。

・ステアリングコラムホールカバー右下の+ネジを外します。

・左の写真はステアリングコラムホールカバーの裏側です。

 ツメがある部分は赤丸で、差し込む部分は青丸で表示しています。

 ステアリングコラムの脇から手前に引っ張ると取外せます。

 
 ■配線 / 動作確認 ※SMシリーズの配線

【配線 / 動作確認】

・加工/取付前にメーターの動作確認をします。

付属の電源ケーブル

@電源ハーネス

●新規で電源ケーブル接続する場合

・付属の電源ケーブルの長さは34cmですが、この長さは配線するには短いので配線の延長します。

 せめて50cmぐらいで、配線の接合部分はもう少し余裕がほしいところです。

 配線の末端は配線を延長加工するのに短いので、3cmぐらいケーブルの外側をむきます。

配線加工前・収縮チューブを外します。

・ケーブルの被膜(外側)をニッパーを使って剥きます。

 ニッパーの刃先を使用して中の配線を切らないように注意してください。

配線加工後・外した収縮チューブを取付をします。

 この部分は見えない所なので、収縮チューブはつけなくてもいいです。

 収縮チューブを取付すると右側の写真のようになります。

・各配線に3cmぐらいでカットした収縮チューブを通しておきます。

左の写真はSMシリーズの配線です。

 各配線を延長する線とねじって接続します。

・各配線の接合部にハンダづけをします。

 ハンダづけしたほうが確実に配線を繋げることができます。(スペースが無い所に配線する場合は特に)

・飛び出ている(不要)部分をニッパーで切り落とします。

・ハンダが冷めた後、先に通していた収縮チューブを接合部を中心に合わせます。

・収縮チューブをライターの炎であぶって収縮させます。

 

C電源ハーネスを左の各配線に接続します。

 オーディオの配線から電源を分岐する場合は、下記のリンクを見てください。

SOLING 7インチカーナビ(200mmワイドモデル)[SL3118NVW-AMZ] 関連:SOLING 7インチカーナビ(200mmワイドモデル)[SL3118NVW-AMZ]

 → こちら

  私の場合は入れ替えなので、既存のコネクター接続で動作確認しました。

 

●電源リンクで電源を分岐する方の場合

・この方法はAutoGaugeまたはRAECTECHのメーターが付いている場合だけです。

 但し同じシリーズのメーター同士だけです。→ <例> SMシリーズ同士やPKシリーズ同士

 新旧のSMシリーズは、同じカプラーで配線の並びも一緒です。

 そのまま使用できます。

 電源リンクで配線した場合は、下記のようになります。

 

 

コネクター位置D電源ハーネスを接続するか、既存の電源リンクをメーター本体に取付します。

Eエンジンキーを「IGまたはACC」にすると、オープニングセレモニーが始まります。

Fエンジンキーを「OFF」にすると、エンディングセレモニーが始まり、最後はバックライトが消えます。

 

 ここまで正常動作している場合は動作確認終了です。

 ちゃんと動作しない場合は、電源ハーネスの接続先の確認と各コネクターの接続の状態を確認してください。

 電源コネクターの後側からテスターで配線の電圧を確認してください。

 テスターで14V前後を表示していれば配線は異常がありません。

 確認しても動作しない場合は購入店に相談してください。

電源ケーブルコネクタを接続G電源ハーネス(電源リンク)のコネクターを取外します。

 

 ■電圧計本体取付

【メーター取付位置】

・メーター取付位置を決めます。

 車検クリアできるように最低限守らなければならない事があります。

 メーターの取付位置については、このページをご覧になっている方は、「注意事項(同意書)-当ホームページをご覧になるには-」を読まれたと思うので、ここでは端折らせていただきます。

 メーターの取付位置は「Aピラーに取付する方法」と「ダッシュボードに取付ける方法」を紹介しています。

 ポータブルナビの近くに電圧計を設置するとGPS信号を受信できなるので、GPSの信号を受信する機器のそばには設置しないようにしてください。

 

●メーターフード/傾斜リングを使用する方

・レンズに貼ってある保護フィルムを剥がします。

・メーターフードと傾斜リングを使用する場合は、ここで取付します。

 

●付属のメーターホルダーを使用する方

・メーターホルダーの土台部分の底面に両面テープを貼ります。

・左の図のように、メーターホルダーと土台部分をネジで組み合わせます。

・メーターホルダーにメーターを仮付けします。

・メーターを取付位置にメーターホルダーを両面テープで固定します。

・メーターの角度調整を調整してネジを固定します。

・メーターをメーターホルダーから取外します。

・センサー配線と電源配線(電源リンク)をメーターホルダーに入れます。

・メーターにセンサー配線と電源配線(電源リンク)のコネクターを差し込みます。

・センサー配線と電源配線(電源リンク)をメーターホルダーに収めながらメーターをメーターホルダーに取付します。

 

●Aピラーに取付する方

・Aピラーに取付する方はAピラーに加工しなければ取付できません。

 取付方法は下記の関連リンクを見てください。

3連+1 Aピラー60φメーターパネル 関連:3連+1 Aピラー60φメーターパネル

 → こちら

●純正メーターフードの上に取付する方

・純正メーターフードの上に取付する場合は、部品を取外す点数が多くなります。

 取付方法は下記の関連リンクを見てください。

4連60φ追加メーターフロントマウント 関連:4連60φ追加メーターフロントマウント

 → こちら ※現在は5連+1です。

 
 ここから下は特殊な取付方法の紹介です。
 ■クリアレンズに変更

  注意!

 ・分解は自己責任でお願いします。

 ・作業する時は手の怪我に注意してください。

クリアレンズ交換前動作確認【現状】

 最近のスモークレンズは以前の物と比べて文字が見やすくなりました。

 余計な光の反射があると数値が読めなくなります。

   昼間の光の入ってくる角度によって見えにくい。

   映り込みがひどい。

 ので、改善するためクリアレンズに変更します。

メーター本体の周りにビニールテープで養生【外側のリング取外】

・メーター本体の周りにビニールテープで養生します。

・本体と外側のリングの間にマイナスドライバーを差し込みます。

・少しずつひねりながら外側のリングを広げます。

 イメージ的には缶切りで缶を開けている感じです。

 大きくひねると元に戻した時、形が歪になり、修正ができない状態になります。

電圧計レンズ部分分解・レンズ部分を分解することができました。

 

【外側のリング】

・外側のリングの形を修正します。

 外側のリングの周りに傷防止のためにビニールテープを貼付ます。

 ペンチで挟んで外側のリングの形を修正します。

CDケースの蓋を使う【クリアレンズ作成】

・CDケースの蓋をクリアレンズの代わりにします。

 CDケースのプラスチックの厚みがちょうど良いのと、加工しやすさ、材料費も安く済むので選びました。

・メーター本体とスモークレンズの間にある白いリングを、CDケースに置きます。

 しっかし押さえつけて、白いリングの周りをマジックで印をつけます。

カットする所をマジックで印をつける切出して周りを板ヤスリで削って形を整える【クリアレンズカット】

・カッターマットを敷きます。

・マジックで印をつけた線の内側をカットします。

 ステンレス定規を当てて、細かく直線でアクリルカッターで切り落とします。

 半分ぐらい溝を削ったら折り曲げて切り離す。この繰り返しをします。

・カットできたら、ヤスリで削って形を整えます。

 外側のリングにカットしたクリアレンズを入れて、無理なく入るようにします。

・削りカスが付いているので、水洗いして水分を綺麗に拭き取ります。

 

【電圧計組立】

・クリアレンズを外側のリングに入れます。

・白いリングが付いている状態の本体を外側のリングに差し込みます。

・マイナスドライバーの平の部分を使って、外側のリングを本体に倒して綺麗に取付をします。

・メーターの針がクリアレンズに接触していないことを確認します。

・養生で取付したビニールテープを剥がします。

 

クリアレンズ交換後スモークレンズ(交換前))【交換完了】

・クリアレンズ交換できました。

 よく数値を読み取ることができます。

 夜間は減光機能が付いていますが明るいですと言うより眩しいです。

 
 ■内装取付

【ダッシュサイドトリム取付】

・ステアリングコラムホールカバー側にダッシュサイドトリムの上部のツメを差し込みます。

・ダッシュサイドトリムの中心にクリップの穴に合わせて差し込みます。

・ダッシュサイドトリムが取付できました。

【サイドシルフロントスカッフ取付】

・オレンジ丸はクランプと赤丸のクリップの差し込む位置を合わせます。

・サイドシルフロントスカッフを上から音が鳴るまで押します。

・青丸のツメは最後に両脇を上から押します。

・サイドシルフロントスカッフが取付できました。

 
 ■取付完了

AutoGauge電圧計の

オープニングとエンディングセレモニー

・取付完了です。

 電圧計の数値については、ページ冒頭で説明しているので端折ります。

 

●動画について

・左の動画は、Keiworksに取付時にYouTubeにアップした動画です。

 
 ★施工後

・Keiworksに取付けていた追加メーターを取付けました。

 

【バッテリー関連リンク】

 関連:AutoGauge 52φ 電圧計[52AVOSWL270-SM]

 → こちら ※Keiworksのページです。

 関連:自作アーシング

 → こちら ※Keiworksのページです。

関連:Remix アーシングキット取付

 → こちら ※Keiworksのページです。

関連:ZC33S アーシング

 → こちら

関連:JURAN Racing 汎用エキゾーストアース取付

 → こちら ※Keiworksのページです。

関連:自作ホットイナズマもどき

 → こちら ※Keiworksのページです。

関連:Remix サンダーUPII [QIC-10] (バッテリ−劣化防止装置)

 → こちら ※Keiworksのページです。

オルタネーター交換 関連:オルタネーター交換

 → こちら ※Keiworksのページです。

関連:バッテリー遮熱保温

 → こちら ※Keiworksのページです。

 関連:SEIWA バッテリーチェッカー(チェックアイ)取付

 → こちら ※Keiworksのページです。

関連:IDEMITSU ZAXIA (ザクシア)

 → こちら ※Keiworksのページです。

AQ ハイスペック

 関連:AQ ハイスペック

 → こちら ※Keiworksのページです。

バッテリー交換 関連:バッテリー交換

 → こちら ※mira e:sのページです。

関連:omori 52φ電子式電圧計[EVO-100-BZ]取付

 → こちら ※Keiworksのページです。

 関連:omori 52φ電流(AMPS)計[EA-150-BZ]取付

 → こちら ※Keiworksのページです。

 
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